2025.02.23 02:32こんぺんお正月におみやげで初めて食べる沖縄のお菓子をもらいました。いくつかもらったおみやげ。選ぶにあたっていかにも!の場所ではなく、地元の人が選ぶようなお店で買ってくれたそうです。その中から今回は「こんぺん」について書いてみようと思います。
2025.01.03 15:00新しい年になりました。新年、皆さまはどのようにお過ごしでしょうか。私は去年摘んだヨモギで作ったお餅や、いただき物のおいしいお餅を食べて幸せいっぱい!太りそうな注意報発令中です(笑)
2024.12.29 15:00ガトーインビジブルもう何月のことだったか覚えてないのですが…家族がお土産で買って来てくれた林檎がたくさんあって食べ切れなかったので、バター・砂糖・卵・小麦粉とリンゴでガトーインビジブルを作りました。前に作ったらさほど感動なかったのに、何度か作ったらだんだんおいしさがわかるように♪りんごの切り方が味に影響していたようです。そして作り方を調べているうちに知ったのですが、インビジブル(invisible)→「見えない」:りんごいっぱいで生地が見えないケーキという意味があるのだとか。
2024.11.12 15:00菊の花菊の花がきれいに咲く季節。我が家にいた先代にゃんこに関係する思い入れのある菊を今年挿し木で育てたら、驚くくらい立派に大きく育ちました。ちょっと切って玄関に飾ったり、せっかくなのでお花を持ってお墓参り。たくさんの蕾がついて花数も多く、挿し木してよかったと思っていました。
2024.09.16 15:00オレッキエッテ先日、オレッキエッテを作りました。耳たぶという意味があるそうで、イタリアのプーリア州のバーリという所が発祥のパスタだそうです。場所は、地図上で靴の様になっているイタリアのかかとの辺り。知らなかったので新鮮です。最初はパスタを作るなんてハードルが高いと思いましたが、作ってみたら…あれ?そうでもない?プロの様には出来なくても家庭の味の感覚?だけど形にするのは不慣れすぎて、1回目の完成品はすいとんみたいになってしまいました(笑)2回目には生地を薄くして再チャレンジです。これでいいのかな?という感じではありましたが、自分なりにはおいしかったので満足しました。外国が発祥のおいしいもの色々ありますが、お米で育ったベースがあるからこその喜びや嬉しさもありつつ…考えさ...
2024.08.26 15:00初めての日私が官足法を始めたばかりの頃。棒で足を揉んでこそ官足法だと思っていて、グッズにはほとんど興味がありませんでした。安い値段の棒で健康を目指せるのに、高いお金を出してグッズを買う意味が最初なのでわからなかったんです。だけど、矛盾してますが…どんなにすごい効果があるのか興味はあったウォークマット(笑)
2024.08.01 15:00あじさいの季節にあじさいの季節の話になりますが、官足法の講習に行って来ました。駅から歩いていたらきれいな川があって、川を見て顔を上げたら遠くの方に今回の会場の教会の屋根が!無事に会場にたどり着いて久しぶりにお会いしたベテラン先生。前に先生から教えていただいた事が今でも官足法を伝える・理解していただくためにとても役に立っていて、感謝の気持ちを直接伝えたかったのもあって参加したんです。参加者は30~40名くらいだったでしょうか。経験者には関東圏からの方が多くてびっくり!官足法が初めての方に経験者がペアになって、お互いにグリグリ棒を使って足もみしました。
2024.07.18 15:05ちいさな小さなプロジェクト②前投稿からの続きです。そう遠くない昔でも、薪を拾うのも子供の役目やお手伝いのひとつだったり、山に入ることも多かったそうです。昔の話を教えてもらうまで知らなくて、驚いたことも色々ありました。山が活用されていて、何をするにも「自分達で」という昔の常識の話を教えてもらえたのも、こうして雑草取りをしたおかげだと思いました。
2024.07.18 15:00ちいさな小さなプロジェクト①2月に突然動き出した自分だけのちいさな小さなプロジェクト。人に話すなんて無意味なくらいとってもちっちゃな事しか出来なくて、話す意味もないなーなんて思っていました。だけど6月にまたもや前進!突然思いついた内容を実行しました。
2024.07.15 11:03カバーを作りました官足法で紹介される便利なグッズのひとつに「これいいわ」がありますが、経年劣化で持つ部分がボロボロになってきていました。官足法で知り合ったはじめましての方が詳しい方でどうしているか聞いてみたら、使われているのと同じようにテニスラケットのグリップテープを巻けばいいよと教えてもらったのですが上手に出来るか自信が無くて…
2024.07.09 15:00会長と池尻大橋の桜もう何年も前の出来事ですが、今日は桜の花に関する思い出話。桜の花が咲いていた季節のセミナーで、官足法究楽部の行本会長が昔の話をして下さった事がありました。確か江戸時代の話だったと思うのですが、川の土手に桜の木を植えたのは昔の人の知恵だったという話。桜の木を植えたらみんなが花見のために集まるから、自然に土が踏み固められて崩れにくくなるといった内容でした。こういう話をしてくれる人も少なくなっていたので、会長のお話を聞きながら、とっても貴重でありがたく嬉しい事だと思っていました。